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2017年12月12日

アサヒ本社の金のオブジェ塗り替え工事完了

東京・下町のランドマークとして親しまれている、アサヒグループホールディングス本社(墨田区)の、「金の炎のオブジェ」の塗り替え工事がほぼ終わり、鮮やかな黄金色がよみがえりました。

アサヒビール吾妻橋ビル

同社によると、オブジェは、360トンの鋼材を使用して、1989年に完成しました。
長さ44メートルの「金の炎」は、浅草などを訪れる観光客らに人気ですが、経年劣化で色がくすみ、10月から「化粧直し」をしていました。

工事中は、オブジェ全体がシートで覆われたため、一時的に地上から見られなくなり、同社には「工事はいつ終わるのか」といった問い合わせが、約20件寄せられました。
同社の担当者は「東京五輪・パラリンピックに向けて、輝きを増した姿を見てほしい」と話しています。

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アサヒビールの、例のアレですね。
「金の炎」?
それは、初めてききました。
あれは、ビールの泡だときいていました。
でも、そんなものは、全部いいわけです。
誰も、泡とか、炎なんて思っていません。
誰もが、例外なく感じていることなのですが、口にするのははばかられるのか、皆さん「う〇こ」と表現し、明言を避けるのです。
感性が多様化して、感じ方が人それぞれに異なる世の中で、これほど、人々の認識が一致している対象物というのは、そうそうあるものではありません。
これからも、日本の恥として、基、浅草のシンボルとして、健在でいてください。

アサヒビール吾妻橋ビル
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