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2021年01月07日

鴨川が真っ赤に染まる

京都市南区上鳥羽勧進橋町の鴨川で6日、赤色の液体が流れ込み、川が赤く染まった問題で、京都市は7日、この液体は、染色排水により、着色されたものだったと、発表しました。

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6日午後2時半ごろ、「川が赤くなっている」と、京都府警南署に、通報がありました。
勧進橋の南西にある下水管から、鴨川に、赤色の液体が、大量に流れ込み、右岸沿いに滞留しました。

現場には、警察官や、市の職員が駆け付け、有害物質の有無や、流出元の調査を進めました。

京都市によると、液体が流出したのは、雨天時に、鴨川に排水する「雨水放流きょ」と呼ばれる管でした。
当時、雨は降っていませんでしたが、木の塊などで、下水管がふさがった状態となっていたため、液体が、雨水放流きょを通じて、鴨川に流れ出したといいます。

京都市が水質を調べたところ、有害物質は、排水基準以下で、魚などへの影響も、確認されていないといいます。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆


呪いだ。

・・・そんなワケないじゃないですか、フフフ・・・。

どこのホラー映画の撮影後の不始末かと。

原因は、染色排水とのことですが、何故、こんなに大量の、赤い水が流れてきたのか、赤色の成分は何なのか、誰が流したのか、などなど、疑問は多々あれど、その辺のことについては、何も説明してくれないのですか?

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