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2020年01月18日

胸の大きな女性は小さな女性より風邪の治りが2倍以上遅い

風邪に関する常識をくつがえすような研究結果が、発表されました。
女性の胸の大きさによって、風邪の症状に差が出るという説が、性研究の学術誌『Arc-hives of Sexual Behaviour』に掲載されました。

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2020年01月17日

「チバニアン」命名、国際学会が決定

77万4000〜12万9000年前(中期更新世)の地質時代が、「チバニアン」(千葉時代)と命名されることが17日、韓国・釜山で開かれた、国際地質科学連合の理事会で、決まりました。
千葉県市原市の川沿いに露出した地層「千葉セクション」が、中期更新世と前期更新世の境界を示す、代表的な地層として、認められました。
地球の歴史を、117に分けた地質時代に、日本の地名が付くのは、初めてです。

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2020年01月09日

台風は温暖化で速度が遅くなり被害は拡大する

地球温暖化が今のペースで進むと、日本周辺での台風の移動速度が、今世紀末には、現在より、1割程度遅くなるとの予測を、気象庁気象研究所など、日中韓の研究チームが8日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表しました。
台風が減速することによって、暴風雨に見舞われる時間が長くなり、洪水や土砂災害などの、被害が拡大する可能性があります。

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2020年01月04日

スギ花粉の飛散を防ぐ菌が見つかる

国民の3人に1人が罹患し、経済にも悪影響を及ぼしている花粉症の、主原因である、スギ花粉の飛散を防ぐ“救世主”となり得る新技術の開発が、神奈川から開花しそうです。
県が昨秋、花粉を飛ばす雄花を枯らせる、神奈川由来の菌類を発見しました。
国が、その菌類を、薬剤に活用する研究開発を、進めています。
実用化すれば、数十年を要するとされる、伐採や植え替えに代わる、画期的な花粉症対策になりそうです。

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2019年12月27日

オリオン座が爆発消滅の危機?

オリオン座のベテルギウスが、この数カ月間で、急激に、その明るさを失っているとする観測結果が、発表されました。
天文学者らは、超新星爆発を起こす前触れの可能性があると、指摘しています。

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2019年12月07日

インフルエンザ流行ピークが年末年始直撃のおそれ

先月末から今月初めにかけて報告された、インフルエンザの患者数が、去年の同じ時期と比べて、およそ6倍に達し、例年よりも早く、流行が広がっています。

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2019年11月26日

薬の効かないインフル広まる恐れ

抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」が効きにくい耐性ウイルスは、薬の効くウイルスと同じくらい感染力があり、症状が重くなる可能性があることが、東大の研究チームの研究でわかりました。
25日付の科学誌「ネイチャーマイクロバイオロジー」に、論文を発表しました。
これまで、耐性ウイルスは、感染力が弱いとされてきました。
専門家は、薬の効かないウイルスが広まる恐れがあるので、耐性ウイルスがでやすい子どもには、注意深く使う必要があるとしています。

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2019年11月19日

生命誕生に必要な「糖」を隕石から検出

隕石(いんせき)から、リボ核酸(RNA)を構成するのに必須な糖を検出したと、東北大と北海道大、米航空宇宙局(NASA)などのチームが19日、米科学誌に発表します。

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2019年11月18日

日韓合同でりゅうぐう観測

探査機はやぶさ2が着陸、調査した小惑星りゅうぐうについて、日韓合同チームが、地上からの観測を、来年秋にも、新たに始めることが18日、分かりました。

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2019年11月15日

インフルエンザが例年より早く流行入り

厚生労働省は15日、インフルエンザが、流行シーズンに入ったと発表しました。
例年よりも早い、流行シーズン入りです。

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